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【生産者原材料放射能検査】食肉類
生活クラブでは消費材放射能検査(最終製品)を定期的に実施していますが、肉類はこれと並行して各生産者に全農場ごとの放射能検査をお願いしています。生産者が主体となる自主検査ですので、検査項目に「放射性ヨウ素(I-131)」を含めるかどうかは各生産者の判断によります。
●牛肉
- 提携生産者である北海道チクレン農業協同組合連合会から全26農場で実施した検査(全戸検査)の結果が届きましたので公表します。牛肉は肥育期間が20カ月ですので、次回の検査は1年後を予定します
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また、デポーを中心に取組んでいる栃木県開拓農業協同組合から、現在供給している2農場で実施した全頭検査の結果を公開します。栃木県は検査方針として全頭検査を実施していますので、新しくと畜した順に結果を更新します。
▲【10/12更新】検査機関名・検出限界が誤っていましたので訂正しました。 - 表には「個体識別番号」を情報として付加しました。消費材のラベルにある番号で生産履歴を調べることができます(一部品目を除く)。
●豚肉・鶏肉
- 豚肉((株)平田牧場)の次回の更新は、豚の肥育期間が約200日ですので来年の2月を予定します。
- 鶏肉(全農チキンフーズ(株)/(株)秋川牧園)の次回の更新は、鶏の生育期間は60日ですので新しくと鳥するごとに結果を更新します。
更新履歴<12/12更新>
<11/17更新>
<11/2更新>
<11/1更新>
<10/25更新>
<10/21更新>
<10/4更新>
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▼一覧表の画像はクリックすると拡大して見ることができます。「戻る」ボタンで元の画面に戻ります。
<牛肉>北海道チクレン農協連
<牛肉>栃木県開拓農協
<豚肉>(株)平田牧場
<鶏肉>全農チキンフーズ(株)


