10月10日~10月14日(41週)供給品の放射能検査結果(10/20公開)
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更新日: 2011年10月20日(木)
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本日の追加データ: 検体の重量が少なかったために再検査を行ったこんにゃく類2検体
【結果の概要】
更新履歴
<10/20更新>
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検体の重量が少なかったために検出限界が通常より高かったしたらき・横綱こんにゃく(JA上伊那)の再検査(簡易検査)を実施しましたので結果を公開します。いずれも放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/17更新>
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本日公開の検査結果で、品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/14更新>
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本日公開の検査結果で、品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/13更新>
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本日公開の検査結果で放射性ヨウ素・セシウムを検出したものはありませんでした。
<10/12更新>
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北海道江部乙米(JAたきかわ)の原料玄米の検査結果(10時間)を公開しました。放射性ヨウ素・セシウムともに不検出でした。
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しらたき・横綱こんにゃく(JA上伊那)の簡易検査(5分)の結果は、放射性ヨウ素・セシウムともに「ND(不検出)」ですが、それぞれの検出限界が通常よりも高くなっています。これは投入した検体の重量が少なかったためです。今週中に検体を追加で確保できれば再検査する予定です。ご了承ください。
<10/11更新>
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生椎茸(中伊豆椎茸部会・静岡県)と栗(マルツボ加工・茨城県)の簡易検査(5分)で、検出限界未満ながら痕跡量の放射性セシウムの存在が認められました。
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その他の品目については検出限界以上の放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/7更新>
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本日公開の検査結果で放射性ヨウ素・セシウムを検出したものはありませんでした。
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【表の見方】
「生活クラブ消費材放射能検査」の情報開示につき検出限界値の記号表示「B´」の意味がわかりにくいことから、9月9日に公開分と既に公表済みの36週分の全データを新しい表示形式に変更しました。
関連記事:「放射能検査結果の情報開示方法を変更しました(9/9)」
表の見方:(クリックで画像拡大)

PDFファイル: 検査結果の見方(20110909改定).pdf
【測定結果一覧】
赤字の測定日・公開日をもったデータが本日の更新した検査結果です。
▼一覧表(画像)はクリックすると拡大してご覧になれます。
<牛乳、鶏卵、食肉類>(放射能汚染食品測定室ほか)

<米、加工食品>(飯能DC組込品)













<農産物>(戸田DC組込品)








