10月31日~11月4日(44週)供給品の放射能検査結果(11/7公開)
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更新日: 2011年11月7日(月)
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本日の追加データ: 11/6(日)までに検査を実施した農産物43検体
【結果の概要】
更新履歴
<11/7更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<11/4更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<11/3更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<11/2更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<11/1更新>
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注1 10/31公表の簡易検査(5分)で放射性セシウム134が100ベクレル/kg未満の値で検出された生椎茸(JA甘楽富岡・群馬県)の判定検査(10時間)を実施しました。その結果、放射能セシウム合計で29ベクレル/kgが検出されました。
Cs134 13Bq/kg
Cs137 16Bq/kg
Cs合計 29Bq/kg
※この椎茸を100g食べたときの放射性セシウムの量は約3Bqです。これによる内部被ばくは約0.06μSvと推計されます。
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その他の品目では検出限界を超える放射性ヨウ 素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/31更新>
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生椎茸(JA甘楽富岡・群馬県)の簡易検査(5分)で、セシウム134(検出限界30ベクレル/kg)が100ベクレル/kg未満の値が検出されました(記号A)。またセシウム137は検出限界54ベクレル/kgを下回るものの微量の放射能の存在が確認されました(Tr痕跡量)。この生椎茸については近日中に判定検査(2時間以上)を行い、結果をホームページでご報告する予定です。その他の品目では検出限界を超える放射性ヨウ 素・セシウムの検出はありませんでした。
<10/28更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
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【表の見方】
「生活クラブ消費材放射能検査」の情報開示につき検出限界値の記号表示「B´」の意味がわかりにくいことから、9月9日に公開分と既に公表済みの36週分の全データを新しい表示形式に変更しました。
関連記事:「放射能検査結果の情報開示方法を変更しました(9/9)」
表の見方:(クリックで画像拡大)

PDFファイル: 検査結果の見方(20110909改定).pdf
【測定結果一覧】
赤字の測定日・公開日をもったデータが本日の更新した検査結果です。
▼一覧表(画像)はクリックすると拡大してご覧になれます。
牛乳・鶏卵・食肉類


米・加工食品(飯能DC組込品)













農産物(戸田DC組込品)








