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11月28日~12月2日(48週)供給品の放射能検査結果(12/5公開)

  • 更新日:2011年12月5日(月)
  • 本日の追加データ:12/4(日)までに検査を実施した農産物40検体
  • 放射能検査の方法についてはコチラからご覧ください。

更新履歴

<12/5更新>

  • 本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

<12/2更新>

  • 本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

<11/30更新>

  • 本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

<11/29更新>

  • 注1 生椎茸(町田地場生産組合・東京都)の判定検査(10時間)を実施したところ放射性セシウム合計で32 Bqのセシウムを検出しました。100gを食べたときの摂取量は約3 Bqなので、0.06μSvの内部被曝と見積もることができます。
  • それ以外の品目では検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

<11/28更新>

  • 注1 「生椎茸1kg(ジャンボサイズ)」(中伊豆椎茸部会・静岡県)の判定検査(10時間)を実施したところ放射性セシウム合計で70 Bq/kgのセシウムを検出しました。この椎茸100gを食べたとき7 Bqの摂取量になり、約0.14μSvの被曝になると見積もられます。
    また、同一生産者の「生椎茸100g」の簡易5分間検査の結果は「Tr(痕跡量)」でしたが、上記とほぼ同様の結果でしたのでジャンボサイズと同程度の濃度であると推定されます。
    なお「Tr(痕跡量)」とは検査結果が「不検出(ND)」であったものの、グラフには検出限界以下で極少量の放射性物質が存在している「痕跡」が波形として認められたこと(トレース値)を表しています。
  • それ以外の品目では検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

<11/25更新>

  • 本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。

【表の見方】

「生活クラブ消費材放射能検査」の情報開示につき検出限界値の記号表示「B´」の意味がわかりにくいことから、9月9日に公開分と既に公表済みの36週分の全データを新しい表示形式に変更しました。

関連記事:「放射能検査結果の情報開示方法を変更しました(9/9)

表の見方:(クリックで画像拡大)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PDFファイル: 検査結果の見方(20110909改定).pdf


【測定結果一覧】

 赤字の測定日・公開日をもったデータが本日の更新した検査結果です。  

▼一覧表(画像)はクリックすると拡大してご覧になれます。


牛乳・鶏卵・食肉類


米・加工食品(飯能DC組込品) 

 

 

 

 

 

 

 


青果物

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