12月5日~12月9日(49週)供給品の放射能検査結果(12/12公開)
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更新日:2011年12月12日(月)
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本日の追加データ:12/11(日)までに検査を実施した原乳2検体、農産物21検体
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放射能検査の方法についてはコチラからご覧ください。
更新履歴
<12/12更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/9更新>
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注1 「生椎茸1kg(ジャンボサイズ)」(中伊豆椎茸部会・静岡県)の判定検査(5時間)を実施したところ放射性セシウム合計で20 Bq/kgのセシウムを検出しました。この椎茸100gを食べたときの放射性セシウムの摂取量はは2 Bqとなり、これによる内部被曝量は約0.04μSvと見積もられます。
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そのほかは検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/8更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/7更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/6更新>
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注1 生椎茸(町田地場生産組合・東京都)の簡易検査で、放射性セシウム134が「Tr(痕跡量)」、放射性セシウム137が「A」(1キログラム当たり100 Bq未満)、放射性セシウム合計で「A」を検出しました。
なお「Tr」とは、検査機器の検出結果は「ND(不検出)」であったものの、グラフには検出限界以下で極少量の放射性物質が存在している「痕跡」が波形として認められた(トレース値)を表しています。
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そのほかは検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/5更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
<12/2更新>
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本日公開の検査結果で品目毎の検出限界を超える放射性ヨウ素・セシウムの検出はありませんでした。
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【表の見方】
「生活クラブ消費材放射能検査」の情報開示につき検出限界値の記号表示「B´」の意味がわかりにくいことから、9月9日に公開分と既に公表済みの36週分の全データを新しい表示形式に変更しました。
関連記事:「放射能検査結果の情報開示方法を変更しました(9/9)」
表の見方:(クリックで画像拡大)

PDFファイル: 検査結果の見方(20110909改定).pdf
【測定結果一覧】
赤字の測定日・公開日をもったデータが本日の更新した検査結果です。
▼一覧表(画像)はクリックすると拡大してご覧になれます。
牛乳・鶏卵・食肉類


米・加工食品(飯能DC組込品)













青果物








