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【生産者原材料・製品放射能検査】ギフト
ギフト(全国宅配・組合員受取品)で取り組んでいる消費材について、生産者が製品や主要な原材料の放射能検査を行った結果を公表します。
なお検査は「生産者製品・原材料放射能検査」と同様に水産物は青森県沖から千葉県銚子沖の太平洋産、農産物については静岡以北の本州産を対象とします。
また消費材と同じ企画や、食肉・加工肉類など消費材と主原料が同一な製品は、通常の「消費材の放射能検査の結果」や「放射能検査結果データベース」をご参照ください。
*「消費材名」:その原材料が使用されるギフトを表します。ひとつの原材料が複数の消費材に使われる場合がありますが、原材料単位で1行としています。ただし同一原材料を複数回検査している場合は、別行で表示します。
*生産者が委託した検査機関によって日付の報告書式が異なるため、「検査に関する日付と意味」に日付とそれが何を意味するのかを記載しました。
「採取」: 検体を圃場や漁場等から採取した日付
「水揚」: 水産原料が漁港に水揚げされた日付
「製造」: 製品検査の場合、その製品が製造された日付
「依頼」: 生産者が検査機関に検査を依頼した日付
*県名や地名は、農産物は栽培地、水産物は水揚げ地を示しています。
※「検出値」とは検査した食品に含まれる放射性物質(生活クラブ連合会の検査では、I-131=放射性ヨウ素131、Cs-134=セシウム134、Cs-137=セシウム137)の量を表しています。 単位は1kgあたりのベクレルで○○Bq/kgと表示します。NDとは英文記号表記「ND」(Not Detected)で不検出の意味です。
※検出限界値とは、検査方法により値は異なりますが、検出される放射性物質の量が検出限界値より少ない場合は検出ができないということを表しています。


