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毎日の食卓に牛肉を!使いやすい容量と品名にリニューアル

生活クラブの牛肉は、粗飼料をしっかり食べて健康に育った牛の赤身肉です。
41週(10月3回)配達分からおいしさと安心に加え使いやすさもアップ。家族の人数に合わせて選べる容量の牛肉を用意し、使うシーンをイメージしやすい品名に変えました。
*デポー(店舗)、関西では一部品目が異なります。

一日80gのお肉を食べましょう

健康な体づくりのためには、バランスの取れた食事が大切。
生活クラブでは、「三大栄養素」のなかのひとつ「たんぱく質」を必要なだけ摂るために、一日に食べて欲しいお肉の量の目安を80g(*)と考えました。
一日に必要なたんぱく質は、お肉80g食べれば良いだけではありません。他にも牛乳、たまご、魚などバランスよく食べることが大切です。
(*)厚生労働省「日本人の食事摂取基準2010」30~49歳女性のたんぱく質摂取推奨量をもとに設定したものです。

「牛肉」には家族のみんなに必要な栄養がいっぱい。

豚肉、鶏肉にもそれぞれ特徴はありますが、牛肉には成長期を支える良質なたんぱく質の他に、女性に不足しがちな鉄分、脂肪代謝に関与するカルニチンなど幅広い年代層に欠かせない栄養素が詰まっています。
 

そんな牛肉を、毎日の暮らしで、もっと気軽に食べて欲しい。
そこで、一日に食べて欲しいお肉の量の目安である80gを元にした容量を用意し、使うシーンをイメージしやすい品名にリニューアルしました。

生活クラブの牛肉は「赤身肉」

生活クラブの牛肉は、牛の生理に合わせた粗飼料中心のエサで健康に育った「赤身肉」です。ホルスタインが中心ですが、一部、肉専用のアンガス牛も取組んでいます。39週(10月1回配達分)からは「日本短角牛」の取組みが始まります。いずれも北海道でゆったりと、大切に育てられています。

※いずれかが届きます。

飼育から加工まで、 国内で一貫生産 だから安心

国内で、飼育、と畜、解体、精肉加工、製品加工をすべて一貫生産することにより、高いレベルのトレーサビリティを実現しています。成長ホルモンは不使用。配合飼料原料のトウモロコシや大豆カスについては、遺伝子組み換えでない、PHF(=ポストハーベストフリー:収穫後農薬を使用しない)のものを指定しています。

★みんな大好き!おすすめ牛肉レシピ★

※下の画像をそれぞれクリックすると拡大します。

 
 

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