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【放射能検査なるほどコラムVol.22】生活クラブ風車「夢風」から広がるいきいきした交流と地域活性化

「放射能検査なるほどコラム」と題して、生活クラブの放射能検査のしくみや放射能対策について、わかりやすくお伝えするコラムを月1回のペースでお届けします。

生活クラブでは、原発のない社会をめざして、さまざま活動をしてきました。
再生可能エネルギーを「つくる」、エネルギーの使用を「減らす」、再生可能エネルギーを「つかう」を掲げ、その具体的な取り組みとして2016年に電気の共同購入をスタートしました。
「生活クラブでんき」は自然エネルギーの割合が高い電気を共同購入できることが大きな特徴です。この「生活クラブでんき」の取り組みの起点ともいえるのが、2012年に秋田県にかほ市に建設された「生活クラブ風車・夢風(ゆめかぜ)」。建設から6年経ち、「夢風」は、自然エネルギーを供給する施設というだけにとどまらない広がりを見せています。その様子を、(株)生活クラブエナジーの半澤彰浩代表取締役(生活クラブ神奈川 専務理事)に聞きました。
 

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(2018年3月13日掲載)

 
 

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