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品目別検査の概要:魚介類


 

魚介類の放射能検査

生活クラブの自主基準値(2016)


 

取組み状況

ほとんどの魚介類は、加工食品として取り扱っています。
ただし、千葉県沖から岩手県沖の太平洋で漁獲された魚介類については、取組みのつど検査することにしています。
 

放射能検査の方法

生活クラブ連合会検査室にある自動検体交換装置が付いたCsIシンチレーション検出器を使用し、100ml容器で最長2時間30分測定します。
測定感度は、セシウム合計6 Bq/kgを検出下限目標にしています。

※ここに記載されている検査方法は、2017年度検査計画での標準的な検査方法です。
検査機器の都合や外部検査機関への委託をする場合など、この方法とは違う検査方法で実施する場合があります。

 

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