サステイナブル フェス!|サステイナブルな暮らしのヒントを見つける参加型フェスティバル|生協の食材宅配 生活クラブ生協

ムシボット
ネーミング大賞

気に入ったムシボットの
名前を考えて応募しよう!

公園で見つけた小枝やドングリ。使わなくなったボタンや、ペットボトルのキャップなど・・。
そのままでは捨ててしまうものたちを、アイディア次第で世界で一つだけの宝物に変身させる「創作昆虫ムシボット」に、4人のプロのクリエイターが参加中!
クリエイターが作り上げる個性豊かなムシたちに、あなたの考えたお名前をつけてみませんか?

ご応募の中から見事、大賞に選ばれたネーミングは、サステイナブル フェス!特設サイトにて発表いたします。
さらに、ムシボット開発者の武笠太郎さんより表彰コメントと、生活クラブより「信州ぶどうジュース」セットをプレゼントいたします。

応募〆切は2021年7月31日(土)です。
ネーミング大賞へのご参加はページ下部の「ムシを選んで名前をつける!」をクリック、
応募フォームにムシの名前と必須事項をご記入の上、ご応募ください。
当選発表は2021年8月20日(金)、当ページ内にて掲載いたします。
みなさまの素敵なアイディアをお待ちしております。

エントリーNo.1

アートディレクター・小林令佳さんの作品

【出品作品コメント】

趣味で作っているテキスタイルの布の端切れを使用しました。刺繍も好きでよくやっているので刺繍糸も使っています。捨てる予定の糸ようじもうまく使えました。

エントリーNo.2

彫刻家・稲垣慎さんの作品

【出品作品コメント】

コンビニで売っているような一般的な日用品だけで作る、というルールでやってみました。ストローや缶ジュースのプルトップ、使用ずみのヘアピン、パッケージに入っていた緩衝材など素材の形を大きく残しながら、組み合わせを変えたりしてムシの虫感を出そうと試みました。

エントリーNo.3

取材漫画家/イラストレーター・新里碧さんの作品

【出品作品コメント】

キラキラしたものと甘いものが大好きなムシです。お菓子や果物をこっそり食べては、その空を身にまとってどんどん派手な姿に変容していきます。うちにいたこのムシは、私が食べていたチョコとブドウとピスタチオの殻を身にまとっています。

エントリーNo.4

ネイリスト・木南里穂さんの作品

【出品作品コメント】

使い古したファイル類(爪を磨く専用のヤスリ)、使えなくなったニッパー、流行が終わったネイルサンプルチップ、ネイルオフをする時に出る使用済みのストーン、縮んでしまった装飾用のワイヤー等を使用しています。性年齢問わず色々の方にネイルを知っていただきたくて創作いたしました。

▼応募受付けは7月31日で終了しました▼
ムシを選んで名前をつける!

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