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社会とくらしを支えるとりくみ


私たちの暮らし方ひとつひとつの選択、その積み重ねが、持続可能な社会につながります。
暮らしから社会を変えていく生活クラブのさまざまなとりくみを紹介します。

災害復興支援

震災復興支援
 
東日本大震災や熊本地震の発生を受け、生活クラブは被災した組合員や、提携生産者、地域に暮らす方々への支援活動を展開するとともに、支援カンパの取り組みを行っています。
 
2011年3月11日の東日本大震災から10年の節目に、これまでの活動(軌跡)を振り返り、ひとつの区切りとしてまとめました。(2021年2月)

『東日本大震災 復興支援活動 10年のまとめ つながる、つづける、ともにゆく』 2021年3月11日発行

パンフレット紙面はウェブ画面で読めます。

転載記事は「10年のまとめ」ページへ

働き方・働く場づくり

働き方・働く場づくり
 
暮らしやすい社会づくりを目的に、地域に必要な機能を自分たちで事業化し、一人ひとりが経営者であり労働者として事業に関わる「働く人の協同組合」。それが、ワーカーズ・コレクティブです。約400の団体で15,000人以上が地域で役立つ事業を行っています。

社会への意見表明と働きかけ

社会への意見表明と働きかけ
 
東日本大震災と福島第一原発事故の発生以来、政府に要請や政策提案、パブリックコメントを行い働きかけをしています。安心して暮らせる環境をつくるため、意見発信を積極的に行ないます。

生活クラブをはじめませんか?

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